『障がい者の立場から考える被災地支援の会』(障被会)の活動告知と報告を行うブログです。

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がれきやめようプロジェクト!抗議のおたよりを届けよう!!8月22日【2日目】
がれきやめようプロジェクト!抗議のおたよりを届けよう!!8月22日【2日目】終了
参加人数1人
投函出来た部数6 開始時間11:00~終了17:00

中村清治市議会議員 
渋谷けいし市議会議員 @shibuya_keishi
森田正英市議会議員 
深沢まさ子市議会議員 
小西みか市議会議員 
斉藤実市議会議員 
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がれきやめようプロジェクト!抗議のおたよりを届けよう!!8月21日【1日目】
がれきやめようプロジェクト!抗議のおたよりを届けよう!!8月21日【1日目】

参加人数3人
投函出来た部数14 開始時刻10:00~終了時刻20:00

粕谷いさむ市議会議員
石井秋政市議会議員 @akimasaishii
斉藤正彦市議会議員 
渋谷のぶゆき市議会議員 @nobuyukishibuya
友野ひろ子市議会議員 
西畑春政市議会議員
鈴木たかし市議会議員 @sutchan1963
斉藤あき子市議会議員 @kiyose_akiko
西上ただし市議会議員 @t_nisigami
佐々木あつ子市議会議員 
原田ひろみ市議会議員 @hiro027kiyo
宇野かつまろ市議会議員 
石川秀樹市議会議員 @ishikawa_hideki
宮原理恵市議会議員 @riemiyahara0428

がれきやめようプロジェクト!抗議のおたよりを届けよう!!
がれきやめようプロジェクト!抗議のおたよりを届けよう!!

清瀬市長宛ての抗議文に寄せて、市議会議員の皆様へ通告書を届けよう。

『障がい者から考える被災地支援の会』は社会的弱者よりの
提言と被災地支援の本来の有り様を訴える為に清瀬デモを敢行致しました。

詳細は当会ブログにも掲載しておりますが、清瀬市長渋谷金太郎様宛ての
抗議文のコピーを添付して市議会議員皆様のご自宅や事務所に
投函させて頂きましたのでご査収願います。

当会ブログ名は「路地裏たま連合」になっておりますが、
表題どおりに多摩地区複数の環境団体と強く連携しております。
9月には全国の自治会市民団体との各省庁への一斉行動も予定しておりますので、詳細を改めてご連絡します。

全国での市民活動のうねりを真摯に受け止めて、子どもからお年寄り迄、
清瀬市民にとっての良識ある配慮をお願い申し上げます。

2012.8.20  

がれき受け入れやめようプロジェクト!防潮堤と慰霊の為に瓦礫を使おう
http://tamarengou.blog.fc2.com/blog-entry-49.html

障がい者から考える被災地支援の会

8/16(木)【東京】『がれき受け入れやめようプロジェクト!防潮堤と慰霊の為に瓦礫を使おうデモ』(清瀬市)報告
8/16(木)【東京】『がれき受け入れやめようプロジェクト!防潮堤と慰霊の為に瓦礫を使おうデモ』(清瀬市)
の報告

抗議写真

参加人数12名 

市長が出張中との事なので、都市整備部長へ抗議文読み上げ後提出
『責任を持って市長へ渡します』との事でした。

シュプレヒコール

シュプレヒコール!!
シュプレヒコール!!

瓦礫受入れ反対!!
全ての瓦礫受入れを直ちに中止せよ~!!
清瀬市長は副管理者として柳泉園に対し中止を求めよ!!
多摩の空気を汚すな~!!
多摩の水を汚すな~!!
多摩の土を汚すな~!!
東京に避難した被災者を苦しめるな!!
瓦礫より人を受け入れろ!!


皆さん、広域処理で問題になっている、
福島原発事故によって発生した放射性廃棄物は、
すべて東電が引き取るべきものです。
そうした大きな問題を取りあげず、都内への瓦礫受け入れを前面に打ち出すことは、
将来の都政を考えても疑問が生じます。
責任の所在を曖昧にし、放射能や有害物質に汚染された瓦礫を引き受けることは
今後住民に健康被害が発生した場合2次汚染をさせてしまった柳泉園並びに
清瀬市に大きな責任が生じます。
実際に世田谷や、練馬で瓦礫焼却中にアスベスト・水銀が検出されて、
受入れを中止している所もあるのです。
焼却されてしまって、健康被害が出てからでは遅いのです。
皆様頑張って訴えましょう!!

抗議文

抗議文 今年は67年目の終戦記念日を迎え、東日本大震災から2回目のお盆になりました。
戦没者と未曾有の大震災の犠牲になった方々の、ご冥福をお祈り申し上げます。
今また復興支援の美名の下に、災害瓦礫の広域処理が全国規模で行われております。
最近では大手ゼネコンとの癒着、瓦礫の2重カウントも報道されています。
本当の復興支援とは、何でしょうか。 4/5に行われた柳泉園の第一回市民説明会では、
参集した一般市民のほとんど 全員が瓦礫の受入れに反対で大変紛糾致しました。
その様子はネットで配信され、今でも動画で確認出来ます。
この事実を、構成3市と柳泉園、そして周辺自治会は重く受け止めて頂きたい。
柳泉園と周辺自治会との合意も、公文書として確認出来ておりません。
5/28の柳泉園組合議会では、不安を訴える市民の陳情書が全員一致で 不採択になりました。
柳泉園の管理者である東久留米市長、副管理者である西東京・清瀬市長、 そして柳泉園議員、
柳泉園組合のどなたからも納得のいく説明がありませんでした。
私の在住する清瀬市では7/15の広報第1124号中央見開きにて、瓦礫受入れの 特集記事が組まれました。これは「説明会を開催して欲しい」という市民の願いを
汲んだ上で周知をしようという配慮があったのかも知れませんが、
最初から 「受入れありき」で揺るぎ無い事業計画の追認を一方的に市民に迫る内容でした。
この広報を読めば多くの市民は、安全・安心して事業を任せられると思うかも知れません。
ところが、事実は瓦礫受入れの一側面でしか語られておりません。
これは情報格差を助長し、市民の情報リテラシーを阻害しています。
そして折りしも7月5日は前市長、星野繁氏がご逝去されたばかりでした。
中央見開きで瓦礫受入れの特集が組まれた広報で、4期16年間市長を務めて
50年以上市政に尽くした星野繁前市長の訃報は一面2段組の囲み記事でした。
訃報には故人の功績を市政の経緯と共に、紹介されるべきだったでしょう。
前市長は柳瀬川流域の整備や子育て支援など、様々な市政に取り組んでいました。
8/15第194号市議会だよりでも小さな記事で扱われ、
市議会議員の一般質問でも 前市長の功績に触れる発言は皆無でした。
実際に傍聴していれば市議会の場で哀悼の意を表明していたと信じたいですが、
傍聴に行ける市民ばかりではありません。
この様に周知を徹底するという意味では広報だけではあまりにも不充分なので、
アウトリーチによる情報弱者のサポートが必須になります。
この案件は第194号市議会だよりにも地域防災計画、情報弱者に対する支援、
障がい者や高齢者の避難対策などが語られております。
情報通信網は文字通りライフラインとして、いつの時代にも生死を分かちました。

私は数年前に知覧の平和記念会館で、特攻隊員の遺影に出会いました。
彼らの中には終戦を過ぎて散った者も、数名いました。
どうして敗戦が決まったのに、彼らは家族の元へ帰れなかったのでしょうか。

敗戦から60余年経った今現在、日本は戦時被爆国であると同時に震災被曝国になりました。

この時も大手メディアは大本営発表のように、不利益な情報を国民に流しませんでした。

取り分け被災地ではSPEEDIの情報が得られずに、避難所に移動してむざむざ
新たな被曝を重ねてしまった方々もおられました。
安全な水や食料、生活用品の確保に奔走し、辛酸を嘗めました。

かような情報弱者に陥るのは被災者ばかりでなく、日常生活であって社会的弱者も
同じです。

普段の社会生活で情報に取り残される社会的弱者が、罹災した非常時であっても
救済されるとお思いでしょうか。
社会的弱者は正しい情報を得られなければ救済の途を断たれ生命の危機に脅かされます。

社会的弱者とは雇用・就学の機会や人種・宗教・国籍・性別の違い、あるいは疾患などに
よって、所得・身体能力・発言力などが制限され、社会的に不利な立場にある人を
指します。高齢者・障害者・児童・女性・失業者・少数民族・難民・貧困層または
その世帯が含まれます。

日本国憲法 第二十五条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む
権利を有する。国は、すべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び
公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。

健康で文化的な生活を阻む恐れがある災害瓦礫の受入れ焼却をするのは、
違憲であるのが明白です。
しかも東京都市長会と宮城県女川町、東京都知事、宮城県知事が交わした
「宮城県女川町の災害廃棄物の処理に関する基本合意書」は自治法違反でもあります。
ただの任意団体である東京都市長会には、そんな権限はありません。
本来廃棄物処理は市町村の自治事務であるので、その事務にあたり議会の議決を
経なければならないのが地方自治法第二条で定められています。
議会の議決をせずに市長の専決処分のみで瓦礫を受け入れるのであれば、
地方自治法の179条と180条のいずれにも該当していないのでこれも無効であります。

市長は市民の直接公選で選出された自治体の執行機関なので、市民の健康と暮らしを
守るのが責務ではないでしょうか。

戦前まで結核患者の療養地であった歴史のある清瀬市は大規模病院が集中しています。
また、高度研究機関や、内外の研究施設が集まっております。
「医療・介護の街」である清瀬市の市長、市議会議員であれば環境汚染の懸念される
災害瓦礫の受入れに反対し、人的支援を推進するのが第一義ではないでしょうか。

清瀬中学校校歌を作詞された昭和を代表する俳人の石田波郷の俳句大会は、
清瀬市の文化事業として毎年秋に行われています。

石田波郷の結核の闘病俳句で「七夕竹惜命の文字隠れなし」という、一句があります。
「惜命」とは文字通り、「命を惜しむ」ことです。

鬼籍の方を悼み、生ある者を慈しむ真情が清瀬市には根付いています。

それならば本当に必要な被災地支援を選択するのが、清瀬市民の本分であると
私たちは強くここに訴えます。

最近清瀬市ではいじめ事件が頻発し、マスコミを賑わせました。
子ども達が命を軽視するのは、大人が手本を示せていないからです。

命を尊び、思いやりを育む教育をしましょう。
ガレキより、被災者の方々を受け入れましょう。
利権構造より、人の和を築きましょう。

東京都には海の森という、素晴らしい公園事業実績があります。
丁度これから、第29回全国都市緑化フェアが開催されます。

戸越銀座は1923年の関東大震災の銀座の瓦礫をここに運び、低地を埋め立てた
ことから『戸越銀座』と命名されました。全国各地にある「銀座」の付く地名の第一号
でもあります。東京都で培われた叡智を、被災地支援に活かしましょう。

全国どこであっても、瓦礫を焼却してはなりません。

清瀬讃歌では、星野哲郎氏が「慈のまち 愛のまち 好きだよ清瀬」と
素晴らしい歌詞を作って下さいました。

私たち清瀬市民は、慈の精神 慈しみの愛の心で被災地支援をしましょう。

障がい者の立場から考える被災地支援の会

日本コカ・コーラお客様相談室へ質問②
Q.拝啓 高度成長期に青春時代を送った私にとって
コーラはまさに思い出の味として今でも愛飲しております。
そんな中で、最近気になる記事が何点かありました。

■日本コカコーラからの回答

■7月12日に、千歳清掃工場(世田谷区)で水銀を含むごみが原因で焼却炉が停止しました。

こうした記事を見かけると、健康上の不安が募ります。

それと私の地元である清瀬市も関連する、『柳泉園の瓦礫受入れ問題』です。
柳泉園は構成3市の一部事務組合で、現在の管理者は東久留米市長です。
清瀬市・西東京市市長が、副管理者になっております。

東久留米市は清流・湧水100選に入るほどの水資源を誇りますが、
雨水浸透型の都市計画で地下水の滋養を図っています。
福島原発は収束しておらず、その上瓦礫の焼却をされると
益々土壌や水資源が汚染します。

ISO 

HACPP 

御社のサイトを拝見拝読をいたしました。

Coca-ColaOperatingRequirements

「2020年までに持続的な水資源管理のグローバルリーダーになる」

工場の水源特定と水源の脆弱性調査

厳格な品質管理をしている御社に、
生産工場をおく東久留米市の環境問題に真摯に取り組んで
益々の啓蒙活動をして頂きたいと切に願います。

そして水質検査の積極的な情報公開をして、
企業として消費者への社会的責任Consumer Social Responsibilityと
地元市民への社会的責任Citizen Social Responsibilityの
『CSR』に応えて下さい。

一ユーザーとして安全安心な商品を、これからも
期待しております。

敬具

A.日本コカ・コーラお客様相談室よりご回答 [#1087393#]‏
日頃はコカ・コーラ社製品をご愛飲頂きましてありがとうございます。

この度は「コカ・コーラ」の原材料や製品に使用している水につきまして、
ご心配をお掛けいたしまして申し訳ございません。
弊社製品の品質管理につきましては、既に●●様が弊社ホームページにて
ご覧頂いておりますとおりでございますが、これからも万全を期して
対応して参りますので、何卒よろしくお願い申し上げます。
この度、承りましたお声は、弊社担当部署へ伝えさせて頂きます。
貴重なお声をお寄せ頂きましたことを心より感謝申し上げます。

いつも弊社製品「コカ・コーラ」をご愛飲頂いているとのこと、大変嬉しく承りました。
「コカ・コーラ」に限らず、弊社製品に使用いたしております原材料は
全て安全を確認した原材料を使用させて頂いておりますので
引き続きご愛飲賜りますようお願い申し上げます。

その他、製品についてご不明点等がございましたら、
お気軽にお客様相談室までお問い合わせ頂ければ誠に幸いでございます。

これからも皆様に安心してお召し上がり頂ける製品をお届けできますよう
努力を続けてまいりますので、今後ともコカ・コーラ社製品を
ご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。
■ コカ・コーラお客様相談室 ■
 0120-308-509
 午前9時半~午後5時(土日祝祭日を除く)
 
 日本コカ・コーラ株式会社のプライバシーポリシー
http://www.cocacola.co.jp/info/privacy/

日本コカ・コーラお客様相談室へ質問①
Q.初めまして、月に何度かcolaを愛飲する事を楽しみにしております。
しかし、最近知った事なんですが東京都東久留米市は
平成の名水百選に選ばれる名水を有しながら、
震災瓦礫の焼却を前向きに検討しているようです。
放射能はもとより、ダイオキシン.PCB.六価クロム.アスベスト等の対策の説明に信憑性が薄く、不安です。
品質管理上で、今までより厳正な水質調査(落合川と南沢湧水群)等行われるのでしょうか?
御社より柳泉園の瓦礫受け入れと焼却に関し、東久留米市長への提言していただけないでしょうか。
瓦礫受け入れの利権がらみではなく、高校生の留学支援等をされている
御社の被災地支援に感動と敬意を表します。

A.日本コカ・コーラお客様相談室よりご回答 [#1073134#]
差出人: コカ・コーラお客様相談室 (csc_answer@cocacola.co.jp)
送信日時: 2012年6月25日 4:50:19

日頃はコカ・コーラ社製品をご愛飲頂きましてありがとうございます。
また、この度は弊社製品に関するお問い合わせをお寄せ頂きまして
誠にありがとうございます。

ご心配でお問い合わせ頂いているご様子、ご心情お察しいたします。

弊社製品を製造する際の水でございますが、
工場ではその土地の水道水もしくは飲料に適した地下水を使用しております。
使用するにあたりましては、
高度ろ過(凝集沈殿ろ過、逆浸透膜やマイクロフィルタによるろ過)、
塩素、紫外線による殺菌、活性炭ろ過、イオン交換方式など、異なる方法、
操作を2~3重に組み合わせて水を磨いたうえで高い品質を維持し使用しています。

また、放射性物質の検査につきましては、東日本大震災以前より検査を実施しており、
震災後は、2011年3月末に自社内にも新たな放射能検査体制を構築し、
国内外の外部検査機関にて放射能測定を実施しております。
放射性物質の検査につきましては、
以下【コカ・コーラ社製品の安全性について】にてご案内しておりますので、
お時間がございます時に、ご参照頂ければ幸いでございます。

【コカ・コーラ社製品の安全性について】
http://cocacola.co.jp/info/productsafety_statement.html

私どもはお客様に安全な製品をお届けできますよう、
万全の品質管理体制で臨んでおりますので、
どうかご安心頂き、引き続きお召し上がり頂けますようお願い申し上げます。
弊社ホームページでも、製品の安全・安心の取り組みについて
詳しくご案内をさせて頂いております。ご参照頂ければ幸いでございます。

【サスティナビリティー 「安全」「安心」への取り組み】
http://cocacola.co.jp/positively/market/quality.html

「コカ・コーラ」をお気に召して頂いているご様子、嬉しく承りました。
これからも製品の安全には万全を期し、みなさまにより良い製品を
お届けできますよう努力を続けてまいりますので、
今後ともコカ・コーラ社製品をご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

■ コカ・コーラお客様相談室 ■
 0120-308-509
 午前9時半~午後5時(土日祝祭日を除く)
 
 日本コカ・コーラ株式会社のプライバシーポリシー
http://www.cocacola.co.jp/info/privacy/

8/16(木)【東京】『がれき受け入れやめようプロジェクト!防潮堤と慰霊の為に瓦礫を使おうデモ』(清瀬市)
2012年8月16日 がれき受入れやめようプロジェクト!防潮堤と慰霊の為に瓦礫を使おう

柳泉園副管理者 清瀬市長に対し震災瓦礫受入れに関し、抗議デモを行います。

集合時間 8月16日(木)16時頃 行進開始16時15分

場所 駅前稲荷児童公園 東京都清瀬市元町1丁目5番地10号 けやきホール裏 駅前稲荷児童公園~清瀬市役所まで

コース 駅前稲荷児童公園→広橋医院前通過→けやき通り(左折)→けやき通りを真っ直ぐ→
    清瀬市役所前交差点を左折→清瀬市役所入り口右折→清瀬市役所駐車場 (距離約2km)

    抗議文提出予定

当日天候予想:曇時々晴 最高33℃ 最低27℃ 降水確率30%(8/14調べ)天気

続報:市役所秘書課より、都市整備部長が文書を受け取ると解答。
抗議文読み上げを行い、市長へ渡りそうだったら渡します。
渡りそうに無かったら個人的に渡しに行きます。

主催 障がい者の立場から考える被災地支援の会 
問い合わせ先 mail nobutunakagura5@msn.com 鈴木

2012年7月4日市長会抗議行動『多摩がれきやめようプロジェクト』
2012年7月4日東京自治会館11:00

抗議に声をあげてくれた団体は26団体、署名13団体+個人署名380筆以上

市長会事務局の次長が要求書の受け取りを代理されます

2012年6月30日所沢太陽光発電ワークショップ
2012年6月30日
「ミニソーラーシステム・ワークショップと地域自立エネルギーへの取り組み」のお話
太陽光発電セットを組み立て、出来る迄を見学

埼玉西部土と水と空気を守る会

2012年6月17日~福井県大飯原発再稼動反対デモへ
反原連のバスに同乗して、大飯原発再稼動反対抗議活動に参加しました。

6/16夜9時、西新宿バス→23時足柄PA→2時頃浜名湖SA→

6/17朝4時、賤ヶ岳SA(朝食)→中央公園(一時停車)→朝9時、各反対派と交流会→

12時、中央公園集合→13時、デモ出発→県庁周辺一帯で抗議活動を行う→

一部有志は大飯町へ直接乗り込む為別れる→

16時、デモ終了後バスに乗り帰路に着く。→23時30西新宿到着→解散

参加団体、たんぽぽ舎、経済産業省前テント広場、反原発連合(官邸前デモ団体)
名古屋有志団体、大阪有志団体、福岡有志団体、福井有志団体、千葉麗子氏、DELI氏、
RANKIN TAXI氏、社民党、釜ヶ崎、その他多数団体

参加者数(主催者発表2200名)
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